1214PMの本田さんをReMindの河合さまにご紹介するZoom会議を行いました。

自己紹介から始まり、お互いについての質問を行ってもらいました。

今後に向けた新しいお話も教えていただきました。

いい感じで始まるなあと思いました。

0122キックオフ事前会議(チームだけの最初の会議)を行いました。

アジェンダ

1。自己紹介

2。キックオフ会議(支援先とチームの最初の会議)の資料の読み合わせ

3。マニュアル(資金調達)の読み合わせ

4。契約事項(みんなのさいわいとプロボノワーカーの契約)読み合わせ

5。成功報酬の分配案の説明

6。経費精算について(プロジェクトの完了時に経費精算を行う旨を説明する)

自己紹介から始まり、お互いについての質問を行ってもらいました。

作業療法士の五十嵐さんから、「作業療法士と理学療法士について」のお話しをしていただきました。

下記は、三宅の理解です。

・両方とも国家資格。

・理学療法士は、人の基本的な動きを対象としている。

・作業療法士は、身体+精神をその対象としている。作業療法士の方が理学療法士よりも範囲が広い。

0210チームのランチ会を開催しました。

ReMindチームのランチ会を開催しました。

目的は、これからRemindさまの支援活動を始める前にお互いのことを対面で会うことで、親しみを感じることができるからです。

このような会は、コロナ前には、行っていましたが、コロナですっかりやらなくなっていました。

なんとなく、最初に対面の会があった方が、その後がスムーズにいくような気がして、今回開催しました。

今後、同じような対面のランチ会をLaqhterチーム、一期JAMチームでも行います。

銀ぱちチームやドナーリンクチームでも行いたいなあと思っています。

廣瀬さんとは、2022の銀ぱちさんのプロジェクトで対面でお会いして以来、五十嵐さんとは、2018年のトレリスのプロジェクト以来、本田さんとは、2022のトレリスのプロジェクト以来という感じかなあと思っています。

盛り上がった話題は、「作業療法士」さんの視点についてです。例えば、三宅が肺血栓になって、入院して、退院したケースを例で言うと「医師」は、病気が治ったかに関心を持ちます。(病気が治れば、一旦おしまい)

作業療法士さんは、三宅及びその家族のQOLが求めるレベルに達するために何をするかを考えてその対応を行うとのことです。

例えば、三宅の病気が治っても、自宅での行動が変容して、家族に新たな負担をかけてしまう事態が起きないか?

起きていたら、その問題をどのように解決していくかを考えるとのことです。

場合によっては、退院された患者さんのご自宅におじゃまして、生活の動線か段差や階段などがQOLに影響がないかを考えていくお仕事とのことです。

REMindさんの活動を見ると「目の前の困っている人は誰でも助ける」だけでなく、その生活の品質(QOL)が確保されるかと言う視点で活動されているのかなあと思いました。

助成金は、対象が「こども」、「高齢者」、「障害者」などの範囲が限定されているものが多いので、その辺りをどのように見せていくのが課題かなあと思いました。

0211キックオフ会議(支援先とチームだけの最初の会議)を行いました。

 

ReMindさまから可愛さま、鈴木さま、西本さまのご参加をいただきました。

支援メニューは、資金調達です。

アジェンダ

1。自己紹介

2。ReMindさまからいただいた団体情報についてのQ&Aを行いました。

3。来年に予定されているイベントの助成金を最優先に行うことで合意しました。

和やかな雰囲気で進みました。

いい感じで開始できたなあと思いました〜