2022年の振り返り(プライベート編)

ソーシャル以外のことを書いてみます。

 

1。兄との対面

私の兄弟は、兄一人です。

私より、3歳上で、私の人生にいろいろな影響を与えたと思っています。

まだ、大手企業の監査役として、働いています。

横顔からみた時の鼻が似ていると言われたことがあります。

表面的には、違いますが、根っこのところの価値観は、似ているかなあと思っています。

兄との関係が一番あったのは、両親の終活からお見送りあたりと思っています。

定期的にお金がかかることが見えていましたので、まずは、2人で同額を出して口座を作り、

そこから、両親関係の費用を出して、精算しましました。おかげで、大きな金銭トラブルもなく、終了しました。

毎年、お正月に兄の家を訪問することにしています。近況の共有のためです。

肉親だからこそ、定期的に会う必要があると思っています。

2. 新岩城菓子舗さん

https://shiniwaki.com

ご存じ、お菓子のワンダーランドです。

「あなたの居場所はどこですか?」と聞かれたら、「新岩城さんです」と答えます。

そのような答えができることを幸せに思っています。

毎週、新岩城さんには、顔を出します。

その度に、新しい出会い、新しい無茶振り。。。などいろいろあります。

またおもちがこんなの美味しいものだと教えてくれました。

美味しいものを良心的な値段で。 ぜひまだの方は、行ってみてくださいませ。

3。家族のこと。

カミさんと息子と娘がいます。

カミさんは、年々、強くなり、時々、「マウンティング」してきます。

もちろん、跳ね返します。楽しい、猿山合戦です。

息子とは、定期的に会っています。

娘は、4月に一度、会いました。2年ぶりでした。大きなトラブルもなく、過ごしているようで、安心しました。

4。銚子旅行。

コロナで行けないことが長く続きましたが、特典を使い、人生初の銚子に行きました。

とてもいいところでまた行きたいなあと思っています。

5。テニスのこと

最近、長時間(と言っても休み休みですが)のテニスができなくなりました。9月までは、騙し騙しやっていましたが、楽しく無くなったので、一旦、長い時間は、中止です。しばらくは、地元で軽いテニスを短時間(20分を2セット)を続けたいと思っています。

6。JICAのこと

JICA入社して2年が経ちました。

今のところの気づきを書いてみます。

①まず、自分と違う意見の方に寛容。周りと違うことを発言しても同調圧力は、あまり強くない。もちろん、業務上必要なことは、同調を求められるが、それ以外は、門外漢に寛容。

②個人を責めない。明らかに問題がある行為をみんなの前で強く注意されることは、まずない。その場合は、個別に呼び出されて、説明を受ける。これもあまり強く言われることがない。

③基本的にみんなJICA大好き。

海外青年協力隊などの経験者が多く、(入社時に優遇される?)それが、皆さんの自分史の中の大切な部分を占めている。

④三宅のようなJICA生え抜きでない人にも寛容。

⑤人事異動が激しい。私の担当している部署(三宅は、契約担当なので、5つ部署の契約行為を支援している)では、2年間のその9割が入れ替わりました。こんなに入れ替わって大丈夫かなと思っていますが、表面上は、清清と業務は流れています。

以上です。

 

 

 

 

 

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