たっちゃん 年金申請の気づきです〜

今年の6月で、62歳になりました。

1。会社員をやっていなければ、年金のもらえる時期になりました。

2。通常、受給資格のある人には、誕生日の3ヶ月前にお知らせが届くようです。

3。その時点で給与所得者になっていたので、お知らせは届かず。

4。念のために、誕生日1ヶ月前、年金事務所に行って確認してみました。

5。結果、①企業年金の一部がもらえる可能があるかも。

     ②他の年金は、すぐにもらえないかもしれないが、念のために、年金をもらう申請だけしておいたほうが良いかも。

6。①について、企業年金に電話で問い合わせてみる。結果、住所が間違えて登録してあったとのこと。正しい住所を教えて、企業年金がもらえることになりました。

その後調査すると、今の会社に入ったときに、住所を会社の担当が間違えて登録をした(その後、修正)。

その間違えた住所が、企業年金に行っていて、間違えた住所に「お知らせ」が行ったが、戻ってきた。

7。②について申請の手続きを開始しました。結果、過去に就業した会社の年金記録に不備があり、すぐに申請に入れないとのこと。

具体的な内容を聞きましたが、不備が。。。不備が。。。との説明を繰り返すのみ。いつまでに解決するのかな?いつという時期は言えません。解決したら電話します。。。の繰り返し。

仕方がないので、年金記録に不備があるという会社の年金担当に電話。。。こちらは、年金事務所と協議中。。。協議中の繰り返し。。

8。9月になって、再度電話したら、不備な書類の整備に必要な書類は、受領した。今は、年金の本部での事務処理中。。。

その後、電話があり、申請ができる体制になったとのこと。
10月中旬に訪問予定です〜

感想:

1。世の中の年金の話は、参考になるが、「自分の年金の話は、自分で確かめるしかない。」

2。不備を発見してから、修正まで約6ヶ月。。。早め早めの確認をするしかない。