シマフクロウ・エイド チーム。
 
支援メニューは、「大口助成の調査データのまとめと法人向け説明資料の更新」です。
 
プロジェクト完了後の懇親会を実施しました。
 
感想です。
 
1。秋田県では、数百頭の野生のクマがいて、人との遭遇が増えている。
 
2。日本国中の絶滅危惧種を支援している団体がつながるといいなあ。
 
3。ぶりとサケの漁獲量が減っている。
 
4。サケは、遡上前に取ってしまうので、川からサケがいなくなる傾向がある。
 
5。すると今までサケを食べていたクマは、違う食べ物を探すことになる。
 
6。山の奥の森林管理の必要性に注目が集まりつつある。