「コミュニティキャピタル診断・読み解き会(オンライン版)」に参加した気づきです。
 
CRファクトリーさんのコミュニティキャピタル診断を受診した結果から今後の方向性や対策をどのように作り出していくかを解説していただきました。
 
 
1。最初に、診断書の読み方について教わりました。
 
2。その後、自分が気がついた点(思い当たるところ、注目したところ)について、一人で考える時間をいただきました。
 
3。次に、団体ごとにブレイクアウトで分かれて意見交換をしました。みんなのさいわいからは、
 
プロボノワーカーの弓野さんとみんなのファンドレイジング部の添田さんに参加していただいたので、3人で話ました。
 
3人で意見交換すると三宅が気が付かなかった点を教えてもらいました。
 
4。その後、今後の方向性・対策についても意見交換しました。
 
5。点数が低いところを議論すると低い点をつけた人の犯人探しになると良くないなあと思い、その辺りを呉さんに質問しました。
 
6。呉さんさんからは、結果を団体内で、公開するか、しないかをを含めて検討した方が良い。
 
また公開の方法も検討した方が良いとのアドバイスをいただきました。
 
また、団体内で、場を設けて、情報共有や意見交換をするのがいいかもと聞きました。
 
みんなのさいわいからの3名で話し合った結果、参加した12名を対象にした場を設けて、意見交換をすることになりました。
 
その結果から今後の方向性や対策が出てくればいいかなあと思いました。