2020 川崎市 英国代表チーム川崎キャンプサポーター説明会に参加した気づき。

参加者は、60名くらいでした。私は、パラの方に興味があります。
 
1。英国代表のリオでのメダル獲得は、2位(オリンピック・パラリンピックの両方)
 
 
 
2。「川崎を第二の故郷に」 Home To Home.
 
3。今回のサポーターの特徴
*メダルをかけたアスリートがお相手。
 
*サポートプログラムが決まるのが遅い。1週間前くらいに決まるかも。
 
*予定変更はある。(当日でも!)
 
4。昔は、全員、「選手村」に入った。今は、選手村のデメリット(制限が多い。自由にできない)から選手村を嫌う傾向がある。
 
5。事前キャンプとは、コンディション調整が中心。ー>練習をしない場合が多い。
 
6。こんな人に来て欲しい。
 
*類似イベントのサポーター経験者
 
*英語できる人
 
*競技経験者。(競技者の気持ちが理解できる。)
 
*防災・防犯・救急法の経験者
 
*グループ活動ができる人。
 
*時間を守れるひと。
 
*長期間(5日くらい)は、参加できる人。
 
7。感想
 
* 主催は、川崎市。事務局は、近畿日本ツーリストさんです。
 
以前、四国でキャンプサポートの事務局(北欧数カ国をまとめて)をされた経験を買われた感じです。
 
*次は、「応募者面談会」です。
 
こちらは、それぞれの方のご事情の確認と英語レベルに分けたワーク
 
(英語が使える方のピックアップかなあ?と思っています)のようです。
 
*それで、OKが出れば、参加できるようです。その後、定期的な研修会があるようです。
 
*最後まで行けるかわかりませんが、行けるところまで行きたいなあ?と思いました。