たっちゃん人生初の鍼治療を受けた気づきです。

左膝問題を解決したいと思っています。
 
具体的は、5000歩までは、好調。
 
10000歩を超えると左膝が痛いかなあという感じになりしんどい問題。
 
整形外科に行きましたが、水が溜まっていないので、ヒアルロン酸を入れて、湿布薬をくれるのみ。
 
整体の天才の大沼先生でも改善の兆し少なく。
 
そんな時に新岩城の女将さんに「たっちゃん、鍼はどお?」と聞かれた。
 
「鍼は、やったことないので。。でもやってみたいです。」
 
それなら、私の行っている「鍼灸なかむら」さんがいいわよ〜
 
 
ということで本日行きました。
 
いろいろお話しした後に、うつ伏せになり、
 
硬くなっているふくらはぎの外側を中心に鍼をうっていただきました。
 
その後、しばらく置いてから、マッサージ。
 
鍼を抜いてから、仰向け。その後、鍼をうち、またマッサージ。
 
だいぶほぐれました。
 
ふくらはぎの外側が張るばあいは、左右の体重移動が多いかも。
 
膝を伸ばして、かかとから着く歩き方は、ふくらはぎの負担が大きいいかも。
 
本日の仮説です。
「膝を伸ばして、かかとから着く歩き方は、ふくらはぎの負担が大きい」
 
ー>「膝が伸びていると、左右の体重移動が大きくなり、ふらはぎの外側の負担ふが大きくなる。」
 
ー>「するとロボコンのような歩き方になり、左右の体重移動が大きくなり、さらに、ふくらはぎの負担が大きくなる。」
 
結果、10000歩を超えると歩くのがしんどくなる。
 
対応。
膝を緩めて、足の裏全体で着地する歩き方に変える。
 
常に左右の膝が緩み、足の裏全体で着地することを心がける。
 
さあ。。明日からの変化が楽しみです〜