みんなのさいわい  シマフクロウ・エイド プロジェクト。

「法人会員を増やすための戦略立案」というテーマで、サイボウズ株式会社の渡辺清美さんにヒアリングを行いました

渡辺さんとは、サービスグラントの時に会場を貸していただいた時にお会いして、その後、かわさき市民活動センターのNPO等の支援先団体・企業で、ご一緒したりしています。

現場目線をしっかり持って、サイボウズのNPO支援をされています。

1。NPOプログラムは、「チーム応援ライセンス」と拡大されてPTA、各種サークル、自治会などの任意団体も対象を広げています。NPO以外がすでに263団体も活用するようになったとのこと。

2。会社として予算をとって、特定のNPOを支援するということは、あまりない。
 

3。あくまで、「チーム応援ライセンス」から入っていき、事例発表を通して、お互いをよく知ってから、コラボ企画に入っていく流れが多い。
 

4。先週のEZOSHOWのような地域に特化した企画も行なっている。大きさは、一体感が持てる区・市町村が多い。

地域クラウド交流会です〜

5。Cybozu days 2018は、「楽しいは、正義」として、全国4箇所でイベントを行う。

このようなイベントに参加するという方法もある。

以上