みんなのさいわい シマフクロウ・エイド プロジェクト

浜中町でのヒアリングを行った気づきです。
1。8名のからのヒアリングを行いました。
2。一番の気づきは、2年前に比べて、団体としての活動の広がりが、一回り大きくなり、支援者の方の発言が、以前にも増して、シマフクロウ・エイドさまとの信頼関係が高まった印象を受けました。
3。代表の菅野さんにその辺りを聞いたところ、2年前のヒアリングの影響が大きかったとのお話をいただきました。

外部からのプロボノワーカーが、ヒアリングをすることで、「この団体には、こんな支援者がいるんだあ」との認識を持っていただき、

実際に完成したウェブサイトを見て、その出来が素晴らしいとの印象を持っていただけたようです。

ヒアリングに参加していただいた方は、どんなウェブサイトができたかなあと関心を持ってもらい、その内容を見ていただくことが、団体への再認識へと進んだようです。

このような効果が、プロボノには、あるんだということを初めて認識しました。