SNSと安否確認について書きます。

ボランティア仲間の方が、SNS発信を活発に行なっていました。繊細さと大胆さを兼ね備えた才女です。

ある時からSNS発信が止まりました。
少し気になって、FBのメッセンジャーに「お元気ですか?」と送りました。

しばらく、たっても返事がなく、携帯に電話しようかなと思っていました。
いわゆる、軽い虫の知らせかなと思っていました。

特段の用事もないのに、急に電話する不自然さとの葛藤がありました。

しばらくして、共通の友人にお会いした時に、「お会いしました。元気そうでした。」と聞いたときには、ホッとしました。

本日、ご本人から、Messengerの返信がきました。お元気そうで良かったです。

SNSで見えない世界が見えるようになり、実際にお会いする方の数十倍の情報が入るようになりました。

でもそれらは、欲しい情報ではなく、Pushされた情報です。

自分の欲しい情報は、それらを見に行って、仕分けしないと見えてきません。

でも今日のMessengerには、本当にありがとう、よく知らせてくれたという感謝の気持ちです。