1/23 ワーク・シフトラボ 公開講座 〜天才にはなれないけれど、組織の歯車にもなりたくない! AI時代の新しい働き方「ゲートキーパー」の役割と可能性〜に参加した気づきです。

 
1. 主宰者は、株式会社 遭遇設計の広瀬眞之介さんです。70人くらい集まりました。
 
2. 人間のタイプをC(狂人)とG(ゲートキーパー), O(組織人)に分けて考える。Cは、短期的な利益が追えない人。Cの中で世の中で認められた人が、イノベーターになる。Cは、Oと直接に仕事をしてもうまくいかない。そこで、Gが、中間者として必要になる。

http://so-guu.com/work-shift-lab00/

3。Oは、AIの発展で職場を失う。そのためGを育成していく必要がある。最近の大手都銀のリストラや生保のリストラは、AI化の証

4。Cは、Gと組んで、大きな成功が生まれる。

5。Gを育成する理由?
①社会的意義(OがAIで小さくなる)
②当人にとっての意義。(より高い収入が可能)
③企業にとっての意義。(オープンイノベーションをやり易くなる)

6。そのためにGを育成する講座を開始する。
ワーク・シフトラボ第一期ベーシック講座のお申込み

http://so-guu.com/wsl01b/
※期日が短いので申し込み希望の方はお急ぎください※


6。三宅の感想。
*自分は、狂人の要素4割。ゲートキーパー6割です。」
*その意味ですごく腹落ちしました。
*時間的な余裕ができたら、ぜひ受けたいと思いました。
*三井不動産や大学関係者が協力している活動です。
以上