川崎市民公益活動助成金 プレゼンテーション後の質疑応答

 
川崎市民公益活動助成金 プレゼンテーション後の質疑応答です。
 
後日、Youtubeにて公開予定です。
 
Q1. 補助金申請についての危惧で、下書き屋になっていないか? 
 
A1. プロジェクト開始時のヒアリングで団体を知ることを行なっている。その上で書く、団体にフィットする助成金申請を行なっている。
 
Q2. 報告書の支援もしているのか?
 
A2. 実際にその様な要望があるので、団体と役割分担を行ない、これから詰める予定。団体に寄り添い支援していく。
 
 Q3. ファンドレイジングは支援される側の主体性を危惧している。今年の活動の柱は何か?
 
A3. 依頼内容によって変わる。通常のプロボノ活動、資金確保の支援など、団体の要望に寄り添って行って行く予定。
 
Q4. 昨年の助成金の採択先は? 
 
A4. 活動そのものに対する褒賞系が3件、新規事業に2件だった。
 
これから行う事業については確認して、下書きをし、団体と申請内容を確認するステップ取っている。
 
助成に至ったプログラムの説明会に該当団体の助成金担当として参加した。
 
みんなのさいわいの発表です。
 
 
 
 
 
 

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